朝礼ネタ困るよねぇ~

朝礼ネタ 小保方さんに学ぶ ダメな明日は 来ない

みなさんも、ニュースでご覧になったと思いますが
STAP細胞という名の、万能細胞の作製に
小保方晴子さんという女性が、成功しました。

簡単に言いますと

ある細胞に、弱い酸に浸すなどの刺激を与えることで
その細胞が持つ、元々の役割がリセットされることを発見。

この初期化された細胞は、様々な組織や臓器に変化できる
万能細胞だということです。

難しいことはさておき、この小保方さん。

ほんわかした雰囲気をもつ、若干30歳の女性ですが
その苦労は計り知れず、その分、発言も心に響くものが
ありました。

今回は、そんな小保方さんの言葉を、朝礼ネタにします。

ちなみに、小保方さんは、中学2年生の時に
青少年読書感想文の、千葉県コンクールで
最優秀賞の「教育長賞」を、受賞していたそうで

その時、小保方さんが選んだ本は、アクセル・ハッケ作の

ちいさなちいさな王様



amazonでも楽天でも、ランキング急上昇で、品切れ続出。
みなさん情報早いですね~。

小保方さんの感想文の内容は

「 夢があるから、現実が見られるのだという事を
  教えられたような気がした。」

「 永遠の命を持つことは、死よりも恐ろしい事だと思う。
  生きていることのすばらしさを、忘れてしまうと思うからだ。」

この感想文だけで読んでみたくなりますね~。


↓ ここから朝礼ネタ

先日、万能細胞の作製に成功した、小保方晴子さんの
ニュースを見ました。

小保方さんは、会見で

やめてやると思った日も、泣き明かした夜も、数知れないが
「 今日1日だけは頑張ろう 」 と思って
やってきたら、5年経っていた、と話していました。

仕事でも、先のことを考えると、嫌になってしまうことも
多いのですが、今日1日だけなら、がんばれると思います。

大切なことは、そんな1日1日を、続けられるかどうかだと
思います。

私も、目標に向けて、まずは、今日1日をがんばれるように
取り組んでいきたいと思います。


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久保方晴子さんのチームが開発したSTAP細胞について思うこと。。。

日本だけにとどまらず、世界の研究者からも賞賛の言葉が届いている「STAP細胞」の開発について、報道が過熱していますね。研究に支障をきたしているようで、ご本人からも「お願い」がHPに掲載されるほど。 twitterで有名な谷本真由美氏も、、「一晩中泣き明かした30歳若手女性研究者と書く我が国にはゴシップ新聞しかないらしい」という記事をWirelessWire Newsに書いたり、その批判...

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